【広島県】医療的ケアが必要な重度障害児を受け入れる施設の開所準備へ

広島県福山市では医療的ケアが必要な重度障害児を受け入れる施設「umineco(うみねこ)」の開所準備が進められている。

開所を進めるのは、福山市在住の看護師、中間亜希さん。

中間さんは福山市鞆町後地の重度障害児施設「さくらんぼ星の家」のスタッフ。看護師として働きながら保護者と向き合う中で、「子供が学校を卒業した後の生活介護を望む」など利用者家族の声に耳を傾けた。

そして今回ご自身が独立する形で新たな支援施設「umineco(うみねこ)」を開業することとなる。

 

 



***

医療的ケア児や難病というのは、人数が少なくそもそも知らない人が多いです。なので、一人でも多くの人に知ってもらう事が大切だと思っています。

アンリーシュYouTubeチャンネルの登録者数を1万人にして、多くの人に知ってもらいたいと思います。
チャンネル登録やシェアしていただけると幸いです。